カラタチ前田が見た最後の推しの笑顔とパフォーマンス。卒業しても推しとの思い出はずっと心に残り続ける(QJWeb クイック・ジャパン ウェブ)
Sat May 23 • 09:03 AM • 5 min read • 871 views
約4年の歳月をかけて、古屋兎丸が全編ペンとインクで緻密に描き直した渾身のカラー作品『SCHWEIGEN-沈黙-』をまとめた作品集がついに完成。 2025年『M-1グランプリ』で初めて決勝に進出しためぞん。 それまでの最高成績は3回戦、前年は2回戦で敗退していたふたりの大躍進は、お笑い好きの間でも話題になった。 過去のインタビューでコンビの強み 2024-25シーズンのリーグワン、プレーオフトーナメント準決勝でも、この顔合わせはあった。