世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのハイポミーティングは5月30日、31日にオーストリア・ゲツィスで行われ、8321点の日本記録を持つ丸山優真(住友電工)は途中棄権となった。 初日は100mを10 日本代表DF長友佑都が、FIFAワールドカップ2026に臨むチームにサポートプレーヤーとして帯同することが決定した“盟友”吉田麻也についてコメントした。 今回が5回目のW杯となる長友にとっては、 日本の男子800mが新たな群雄時代に入った。 そう表現できる活況が連続している。
5月3日の静岡国際で落合晃(駒大2年)が自身の日本記録を0秒90も更新する、1分43秒90で優勝。 2位の松本純弥(成洋産業