6月6日、インターハイ・サッカー男子の京都府予選決勝が行われ、全国大会に進む京都の代表校が決定しました。 65チームが参加したインターハイ京都府予選。 決勝の舞台へとコマを進めたのは、今シーズン、高校 2021年大会以来5年連続、ただ2人だけで、ツール・ド・フランスの総合上位2席を分け合ってきた。 2026年7月、その頂上決戦は、これまで以上に高いレベルで実現するのかもしれない。 インドアのバレーボール大会「U18アジア選手権」の日本代表選手に、京都府福知山市正明寺の福知山淑徳高校女子バレーボール部3年、中川芽衣選手=与謝野町・江陽中出身=が選ばれた。
代表チームの副主将を務め