読めそうで読めない、不思議な文字がある。
ダウン症のある作家・marinaさんが生み出す「marina-moji」だ。 14歳で、異彩を放つ作家たちの表現を社会に届ける「ヘラルボニー」の契約作家となり、 令和の清少納言を目指すべく、独り言のようなエッセイを脚本家・生方美久さんがお届け。 生方さんが紡ぐ文章のあたたかさに酔いしれて。 【脚本家・生方美久のぽかぽかひとりごと】 東伊豆町の熱川バナナワニ園に、今年もワニをモチーフにしたオリジナルの「ワニのぼり」がお目見えし、来園者の目を引いている。 5月6日までの大型連休中掲出する。 4月29日からの連休期間は各種イベントも催す