6月14日の函館5R・2歳新馬(芝1000メートル=8頭立て)は、6番人気の伏兵セタキト(牡2歳、美浦・伊坂重信厩舎、父フォーウィールドライブ)が逃げ切り勝ちを決めた。
勝ち時計は57秒7(良)。 名店であればあるほど、変革は難しい。 だが、名店だからこそ、完璧にやり遂げる。 大銀座でも指折りの、美食家たちを唸らせてきた〈SÉZANNE〉が、2026年春に新シェフを迎えて再始動。 新たな取り組みを聞き ◆第67回宝塚記念・G1(6月14日、阪神競馬場・芝2200メートル) 前日最終オッズが6月13日、JRAから発表された。 大阪杯、天皇賞・春を制し、史上初の春古馬3冠を目指す(5)クロワデュ