ヤマハ初の4ストスクーターとして1982年に登場した「XC180シグナス」は、1984年に排気量を125ccに変更して「シグナス125」となった。 その後はモデルチェンジを経つつ、2003年に「シグナス OGKカブトは、紫外線&赤外線カットシールドと大型インナーサンシェードを装備したフルフェイスヘルメット「KAMUI-5」に、トライバル模様のグラフィックモデル「KAMUI-5 NOTRA」を追加する。
田辺市本宮町の熊野本宮大社で、サッカー・ワールドカップに出場した日本代表の活躍を願って、境内に設置している応援メッセージボードが新調されました。