今、国境を越えてグローバルに展開する韓国の音楽界において、日本人の若者たちが確かな存在感を示している。 現在の最前線では、メンバーの過半数が日本人でありながら韓国を拠点に実力を磨き、国内外の主要な音楽
好きなものを着ているということに変わりはなくても、何か違う? おしゃれな人たちは服のなじみ具合や独特のテイストを、どう深めて、どう表現しているのか、そのリアルな様子をウォッチします。 おしゃれ上手と評判 部屋やごはん、お気に入りの道具たちを本人撮影の写真で見せていただき、バトンを繋いでいくリレー連載。 前回のヴェルヌ華子さんのバトンを受けてご登場いただくのは、社会起業家の深本南さん。