東京からクルマを走らせて、ほんのわずか。
すぐ近くにある豊かな営みに、僕たちはどれだけ気付けていただろうか。 各地に息づく創意を手がかりに、その土地の輪郭を探るドライブ旅。 小田原に続き、ここでは湯河原 塩野義製薬(大阪市北区)はこのほど、企業が有望な新興企業に投資する仕組み「コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)」を通じて、生殖補助医療技術を開発する「Dioseve」(東京都江東区)に出資した 長崎の被爆者4団体のひとつ、長崎原爆被災者協議会は、被爆者運動の歴史などを広く発信しようと、展示スペースのリニューアル作業を始めました。 長崎被災協に寄贈された、被爆者たちの思いがこもった品々。