震災・原発事故から15年、風化が懸念される中、復興予算の確保に向けた福島県の要望活動の舞台裏に密着しました。
新年度が始まってまだ2か月。 しかし、福島県庁では早くも来年度に向けて動き出していました。 今年で、節目の40周年。
11月に行われる「あいの土山マラソン」のエントリーが6月14日から始まります。 今年は初めてキッズ部門もつくられ、参加した子どもたちには、10年後の約束もあるそうです。 「あいの土 地震や津波などに備え、避難した住民たちによる円滑な避難所の運営を目指し、14日静岡県伊東市で研修会が開かれました。 この研修会は伊東小学校を広域避難場所として使う3つの区が合同で開きました。