6月定例県議会が18日開会し、「飛鳥・藤原の宮都」の世界遺産登録に向けて、混雑緩和の取り組みなど、69億円余りの補正予算案などが提出されました。 6月定例県議会の開会にあたり、山下知事は、議案の 高校生が人工知能(AI)技術を活用して課題解決に取り組む県のプログラム「えひめAI部」が始動した。 小松、伊予の両高校と宇和島南中等教育学校の生徒計70人で発足。 AIを活用した地域課題解決アプリの試作 和歌山県那智勝浦町の世界遺産・熊野那智大社で、来月の「那智の扇祭り」を彩る大たいまつ作りが進んでいます。 大きいもので長さ1・4メートル、重さ50キロにもなるという大たいまつを、白装束に身を包ん