「春の四重奏」で知られる富山県朝日町舟川新のチューリップ畑で、球根の収穫作業が進んでいる。 青空が広がった18日は、茶色の畑、緑の水田、深緑の葉桜、青々とした山並みが「初夏の四重奏」を演出した。 富山県の立山・室堂(標高2450メートル)で残雪が赤色に染まる「赤雪」が発生している。 雪解けが進む6月以降に見られ、今年は例年を上回る広範囲に及んでおり、色も濃いという。 17日も室堂平から一ノ越の雪 予約受注が開始され、7月16日の正式発表を控える新型エルグランド。 はたして、一強となっているアルファード&ヴェルファイアに対し、アドバンテージはあるのか? モータージャーナリストの渡辺陽一郎氏が重箱の