2026年夏の第108回全国高校野球選手権・南北海道大会が20日開幕し、1回戦が行われた。
北海道栄は5回コールドの19対0で苫小牧南に快勝し、初戦を突破した。 1回に4点を挙げると3回に一挙6得点 今年は具志堅用高がフアン・グスマン(ドミニカ)を倒しWBA(世界ボクシング協会)ジュニアフライ級(現ライトフライ級)タイトルを獲得してちょうど50周年。 沖縄が生んだ初の世界チャンピオンとなり、いまも 20日から大学日本代表選考合宿がスタートしている。 初日は雨天のため、全体での球場練習は中止となったが、21日は天候が回復すれば、実戦練習が開催される予定だ。 今年のドラフト1位候補に挙がる富士大の角