宮城県内でも外国人観光客が増える中、東北の空の玄関口・仙台空港は、民営化10周年を迎えました。 昨年度の旅客数は過去最多の400万人を記録し、今後は550万人を目指していくということです。 民営化10 奨学金の返還支援で若者の定住促進と企業の人材確保を――この取り組みで先行する周南市に続いて下松市もこのほど制度導入を決めた。 半面、光市にこの制度の導入の動きはない。 若者対策の側面から3市の姿勢を比較
2026年度の熊本県内の最低賃金について話し合う審議会の第1回会合が開かれました。 審議会の会長には本田悟士弁護士が選出され、7月下旬に国の審議会が目安の金額を示し審議が進められます。 現在の熊本