「みしま朝さんぽ」コーディネーターの國原優子さんは、“水の都”として知られる静岡県三島市の朝を舞台に、人と街をつなぐ場を生み出してきた。 三島の魅力をどう伝え、観光につなげているのか、その思いと取り組み 福島県白河市で行われたのは、東京六大学の復興応援プロジェクト。 この企画は、東日本大震災をきっかけに福島に元気を届けようと始まったもので、8月11日は東京六大学のうち5つの大学の応援団が参加した。 「地頭がいい人」は、知識量ではなく普段の言葉や行動に特徴がある。 心理学の研究をもとに、創造性や発想力を高める人が無意識に使っている「3つの口グセ」を、心理学者の内藤誼人氏に紹介してもらった。