125cc版のトリシティをベースに、排気量を155ccに拡大してパワーアップした水冷4ストOHC4バルブ単気筒エンジンを専用設計のフレームに搭載。 高速域での安定感あるクルージングを可能としたモデル。 100年以上前に『スーパースポーツ』を名乗るバイクがあった。 それがブラフシューペリアのS.S.100だ。 1919年にイギリスで創業したブラフシューペリアは、当時からバイク界のロールスロイスと呼ばれた WRブルーのスバル『レヴォーグ』が放つ存在感はステーションワゴンの枠を超える。
だが出発点はBLUELOVEさんの家族のためのクルマ選びだった。 ◆家族を乗せるための選択肢が究極のワイドボディへ進化し