W杯北中米大会のグループK初戦が17日(日本時間18日)にヒューストン・スタジアムで行われ、優勝候補のポルトガル代表が52年ぶりに出場したコンゴ民主共和国代表と1-1のまさかの引き分けに終わった。
前半 町野修斗のロングスローが、ブラジルに跳ね返される。 伊藤洋輝がセカンドボールをゴール前へ蹴り込もうとした刹那、イタリア人のマウリツィオ・マリアーニ主審がこの試合最後となるホイッスルを吹いた。 6月 いよいよ日本時間明日26日に日本はグループステージ最終戦でスウェーデンと対戦する。 森保一監督(57)は前日会見で「弱点は見当たらない」としたものの、笑みを浮かべ「明日の試合を見ていただいてどこを突いて