お迎え2日目、遊び疲れて突然“電池切れ”していた柴犬の子犬。 1才になった今は“おとなの顔立ち”になり、かまってほしい気持ちをさまざまなしぐさで伝えるコに成長しています。 「これはギャンブルだな。 高市の賭けだ」ある自民党関係者はこう口にした。 「高市総理が通常国会冒頭の解散を検討」という読売新聞のネット記事が配信されたのは、翌日から3連休を控えた1月9日(金)の キャバリア子犬の成長ビフォーアフター 紹介するのは、Instagramユーザー@bgl328ckcsさんの愛犬・パッチくん(取材時1才6カ月/キャバリア)。 こちらは、お迎え初日の様子を撮影した写真です