葵ステークス(京都芝1200m)は2018年に重賞へと格上げされた比較的歴史の浅いレース。 その短い歴史で3連単100万円超えの年が2回。 人気薄の台頭が多いこのレースを振り返ってみると、意外とレアな ランドネ本誌で連載を続けるミュージシャンのKeishi Tanakaさん。 2024年6月から、連載のシーズン3として「音と緑と街との関係」をスタート。 本誌ではKeishiさん本人とその街との関係につい
オークス(東京芝2400m)は、上位人気3頭で決まった一昨年(3連単8060円)や、アーモンドアイの勝った2018年(3連単3360円)のように堅い年もありますが、一方では波乱も少なくないレース。