1884年、弘前で小さな餅屋として創業した〈ラグノオささき〉は、現在も青森を代表する定番土産を数多く手がけています。 そんな同社が1970年に発売し、今なお幅広い世代に愛され続けているロングセラー商品が Tシャツ一枚では心もとない初夏の街角。 大人たちの頼れる主役となるのがシャツだが、今季の街角では明確な2大トレンドが巻き起こっている。 知的な色気を放つ「ストライプ」か、親しみやすさを醸し出す「チェック」 市民同士をつなぐ“居場所”として期待されています。 丸亀市の新しい市民会館、「シアターマド」が完成し、7月1日、報道関係者向けの内覧会が開かれました。