5日までの3日間、東京で行われた武術太極拳の全日本選手権。 岩手県立紫波総合高校2年の川村心輝選手は、太極拳の数種類の演武の中から1つを選ぶカテゴリーで、難度が最も高い「国際第三套路(とうろ)」 ◆オリックス3―6ソフトバンク(7日、京セラドーム大阪) 難敵であろうとも、やられっぱなしでは済まさない。 ソフトバンク近藤健介がしぶとい逆転打で意地を見せた。
再び1点を勝ち越された直後の三回。 ◆オリックス3―6ソフトバンク(7日、京セラドーム大阪) ソフトバンクの柳田悠岐外野手(37)が、プロ16年目で初の代打本塁打を放った。 1点リードの7回。 2死から二、三塁とチャンスが広がる