日本代表MF伊東純也が6月20日(日本時間21日)、メキシコ・モンテレイのエスタディオン・モンテレイで行われたFIFA北中米ワールドカップ(W杯)グループステージF組の第2節チュニジア戦(4-0)で 宝塚記念で上半期のJRA・GⅠがすべて終わり、いよいよ夏競馬モードへ突入する。 東京開催も今週が最終週。 春の激戦を振り返りつつ、東京競馬場とは10月までお別れを告げなければならない。 秋の東京はどんな 日本代表は現地時間6月25日、FIFA北中米ワールドカップ(W杯)グループFの第3戦でスウェーデン代表と対戦する。 スウェーデンメディアは、チュニジアを4-0で粉砕した日本への警戒を強めている。