災害級の暑さが続く被災地で、体を冷やすことができる『人間冷蔵庫』が熊本県宇城市の避難所に設置されました。 人が入って体を丸ごと冷やす『人間冷蔵庫』、高さは約2メートルあり、入って座ると、背中から冷た
原油から生まれ、プラスチックや衣類、医薬品にまで姿を変える――。 石油化学製品の出発点となる「ナフサ」。 ホルムズ海峡の緊張が高まり供給不安が意識される中、その動向は私たちの身の回りの製品にも直結する。 熊本県で最大震度7を観測した地震の影響で、全線で運行を見合わせていた肥薩おれんじ鉄道は、水俣駅と鹿児島県の川内駅の間について、8月5日の始発から運行を再開しました。 八代駅と水俣駅の間については復旧