◆全国高校野球選手権1回戦 日本文理4―6大分商(8日、甲子園) エースの最初の一球が甲子園の空気を一変させた。 2点リードされた3回無死一、二塁で大分商のエース平田玲翔(3年)が登板。 1球目 最大震度7を記録した熊本地震は4日、発生から1週間を迎えた。 前日は熊本県で観測史上初となる最高気温40度以上(熊本市40.3度)の酷暑となり、4日も県内各地で体温を上回るような猛暑が続く中、8000人 ◆西武2―1ソフトバンク(8日、ベルーナドーム) ソフトバンクが痛恨の逆転負けを喫した。
1点リードの8回に登板したセットアッパーの松本裕樹が捕まった。 2死二塁で迎えた2番小島大河への5球目、