長野県小諸市で7日午後9時半前、国道18号を歩いていた女性が、東御市方面に走っていた乗用車にはねられる事故がありました。 女性は高齢とみられ、顔の骨を折るなどの大けがをしました。 乗用車を運転してい 難病であるHTLV-1関連脊髄症を発症し、現在車椅子で生活をしている有本奈緒美さん。 DVによる2度の離婚や難病の診断。 苦しみの連続の中で有本さんを支えたのは現在の夫の存在でした。 しかし結婚に至るまでに 7月30日、北アルプス・鹿島槍ヶ岳で滑落し、行方がわからなくなっていた兵庫県の男性(62)が6日、救助されましたが、その後、死亡が確認されました。 死亡したのは、兵庫県神戸市の男性会社員(62)です