ロサンゼルス、パリ、そしてニューヨークへ。
カイア・ガーバーと彼女が愛用するレペット(Repetto)のバレエシューズは、ともに世界中を旅してきた。 ブルーデニムにもミニスカートにも合わせられるその一足は 日本人にとっては当たり前の日常も、外国人にとっては驚きや発見につながるようです。 日本で暮らすイギリス人と、日本を旅行中の友人は、その清潔な街並みに心を奪われる一方で、日本には「なくても問題はない」と 「子どものころから50年以上、ずっとボブヘアスタイルを続けてきた」という女性。 これまでとは違う、自分に本当に“似合うスタイル”へのイメージチェンジを希望し、美容院を訪れました。 担当した西野裕也さんの手