これを機に教育がもっぱら政治的に当たり障りのないテーマしか扱わない方向へ向かってしまうとしたら、それは由々しき事態ではないか。 沖縄県名護市辺野古沖で、研修旅行中の同志社国際高校の生徒らを乗せた
今年もまたバレンタインデーに合わせて、スーパーやコンビニで多種多様なチョコレートが売られている。 しかし、チョコレートの背後には原料である「カカオ」を巡る深刻な環境問題と社会課題が隠されている。
日常で感じる「ちょっとした違和感」について井戸端会議していくこの連載。 ウェブマガジン「ミモレ」とその読者コミュニティ〔ミモレ編集室〕に寄せられた皆さんのモヤモヤエピソードをご紹介していきます。