2011年に初代がデビュー、そこから進化を続け2024年までライダーの根強い支持を受け続けてきたニンジャ1000だが、2025年モデルで更なる熟成が図られ、エンジンのボアはそのままにストロークを3mm CBR400RRをはじめ、多くの4気筒スポーツモデルの名車を生み出してきたホンダ。 そんな4気筒CBRの系譜を現代に呼び戻す存在として登場したのが「CBR400R FOUR E-Clutch」である。
アウトドアコーディネーターとして、雑誌や広告などさまざまなメディアの第一線で長年活躍する小雀陣二さん。 そのキャリアは小学校時代のルアーフィッシングに始まり、社会人1年目のマウンテンバイクとの出会いが人