日銀下関支店は県内企業の景況感を表す「短観」が小幅に悪化したと発表しました。 日銀短観は企業の景況感を3カ月ごとに調査するもので 県内177社から回答がありました。 景気が「良い」とする企業の割合から 年初に5万円程度だった日経平均株価は、6月に史上初となる7万円を突破、その後は先行きの見えにくい展開が続いている。 そんな今年前半、日経平均を牽引してきた銘柄の代表格が、急騰する半導体メモリ大手・キオ けさ、庄川河口沖の富山湾で不発弾とみられるものが見つかりました。
太平洋戦争時にアメリカ軍が投棄した爆弾とみられ、海上自衛隊がすでに回収し今後処理する予定です。 県と伏木海上保安部によりますと、不発