スペインの優勝で幕を閉じた北中米W杯。 “サッカーの母国”イングランドのメディアは決勝トーナメント初戦で敗れた日本代表をどう見たのだろうか。 いまも解説などで活躍するレジェンドたちが評価した“意外な選手 W杯優勝候補の最右翼と目され、驚異の攻撃力を見せながらも、準決勝・3位決定戦と痛恨の敗戦を喫したフランス代表。 現地では今大会をどう評価しているのか、そして日本代表の存在感とは? フランス在住記者が当地 反転攻勢の兆しが見えてきた。 中日は26日の広島戦(バンテリン)に5―1で勝ち、2カード連続の勝ち越し。 7月は1試合を残して12勝10敗となり、就任2年目の井上一樹監督(55)としては初となる月間勝ち