函館市農林水産部がまとめた市水産物地方卸売市場での6月の生鮮スルメイカ取扱量は、前年同期比7・3トン減の2・7トンとなり、2005年以降で過去最低を更新した。 このうち、函館の小型イカ釣り漁船の出漁日 七夕に合わせて鳥取県は7日夕、照明を落として脱炭素社会の実現を考える「とっとりライトダウンイベント」を鳥取県庁などで実施した。 主会場の県庁1階では竹灯籠の明かりをともして地球温暖化防止を呼びかけた。 7月8日に米連邦準備制度理事会(FRB)は、政策金利の据え置きを全会一致で決めた6月16日~17日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨を公表した。 全体的には、物価上昇のリスクについて議論が活発