B1・B2より一足早くレギュラーシーズン最終節が迫っているB3は、プレーオフ争いも各クラブが最後のひと踏ん張りという局面に至っていた。 開幕6連勝という絶好のスタートを切った東京八王子ビートレインズは、 巨人の育成2年目・坂本達也捕手が「3番・捕手」で出場し、4安打6打点と大暴れした。 初回は1死三塁から先制打をマーク。 8―1の3回無死一、三塁では左翼へ適時二塁打、18―3の4回2死満塁では走者 2月7日を以てSMBC TOKYO SOLUAの1年目の挑戦が幕を閉じた。
この日はアリーナ立川立飛に山梨クィーンビーズを迎え、67-84で敗戦。 Wリーグ参入初年度は6勝18敗、Wフューチャー7チーム中