夏の花火シーズンを控え、夜空を彩る花火玉の天日干し作業が、栃木県内の花火製造業者で進んでいる。 梅雨の晴れ間となった15日、栃木市都賀町大橋の関口煙火工場では若井豊(わかいゆたか)社長(61)が 夏本番を迎えるなか、各地で花火大会が開かれています。 遠州地方の夏の風物詩「ふくろい遠州の花火」でも、百花繚乱の大輪の華が夜空を彩りました。 熊本への支援の輪が静岡県内でも広がっています。 伊東市は7月31日、大規模な断水被害を受けている熊本県八代市に対して、飲料水を送る準備を急ピッチで進めました。
震度7を観測した熊本地震から4日目となり