各地で猛暑日となった山陰地方。 鳥取砂丘では、熱中症対策として冷たい飲み物の販売が始まりました。 19日の最高気温は、鳥取で36.1℃、松江で35.3℃など、各地で猛暑日となりました。 鳥取県内では 鳥取県東部消防管内では7月21日、6件の熱中症による搬送がありました。 (7月21日午後4時時点) このうち鳥取市の60代の男性は屋外で作業をしていたところ意識障害が起きたということです。
また、八 危険な暑さは収まる気配がありません。 7月21日も鳥取市などで「猛暑日」を記録。
熱中症警戒アラートは、山陰両県で4日連続で発表されています。 熱中症への厳重な警戒を続けてください。
21日午後の鳥