読者組織・ESSEレポーター224名、読者代表組織・ESSEベストフレンズ101メンバー63名が参加した、毎年恒例の人気企画「ESSE読者ビューティ流行大賞」。 今回は、2026年上半期に人気を集めたU SNSで見かけるたびに、つい見入ってしまう猫のしぐさ。 「おててないない」「溶け猫」「ふみふみ」といったしぐさは、かわいいだけでなく、猫の体のしくみや気持ちが表れたサインかも。 今回は、哺乳動物学者の今
エビデンスを重視するのか、あるいは批判するのか――。 近年の日本社会で繰り返されている議論だが、本来は二者択一で考えるべきテーマではない。 6月に共著『増補 ネガティヴ ・ ケイパビリティで生きる』 が