先月28日に発生した熊本地震を受けて県はきょう、最大震度7を観測した熊本県宇城市に職員を派遣しました。
熊本県に派遣される県職員は5人で、けさ出発式が行われました。 今月8日まで、宇城市内の避難所 被爆から81年が経過した今、私たちが暮らすこの地球上では、核を脅しの道具に使った軍事侵攻や国際法をないがしろにする大国の横暴な振る舞いが繰り返されています。
また、今年開催されたNPT(核兵器不拡散条 熊本地震で、八代市や宇城市など4万5280戸で断水が続いています。 (担当者 7月30日 熊本・氷川町) 「1人あたり5リットルまでの配布になっております」 震度7を観測した熊本県氷川町では大規模