今年で戦後81年。 空襲として鳥取県内最大の被害が出た大山口列車空襲の慰霊祭が7月28日に行われ、子ども達が平和へのメッセージを届けました。 名和小学校の児童の朗読 「1945年7月28日泣き叫ぶ声、 島根県隠岐の島町の隠岐空港で、隠岐-出雲線の就航60周年を記念したイベントが行われました。
隠岐空港利用促進協議会の関係者などが出席した記念式典。 はじめに隠岐の島町の池田町長が「島民の生活を支える 日々の生活を送るなかで、ふと息苦しさを感じる瞬間がある。
効率化が極限まで推し進められた都市空間や、無意識のうちに私たちを縛る見えない社会のルール。 そんな巨大なシステムに対して、真正面から怒りや抗議の声