受刑者に便宜を図る見返りに現金20万円を受け取る約束をした罪で、京都地検は3日、京都刑務所の男性刑務官を起訴しました。 収賄の罪で起訴されたのは刑務官の吉沢峻匡被告(28)です。 吉沢被告はことし 高市早苗政権のもと「戦争をする国」づくりが加速している。 専守防衛を逸脱する敵基地攻撃能力をもつ長射程ミサイルの配備、弾薬庫の増設、「死の商人」国家となる全面的な武器輸出の解禁、軍事費(防衛費)の膨張、 大阪地検元検事正からの性被害を訴えている女性検事が会見を開き、大阪地検特捜部内でパワハラを受けていたとする同僚から提供された手記を公開しました。 【被害を訴える元検事からの手記より】「私は検事の仕事