7月、高知県内では水難事故が相次いで発生しました。 水遊びの機会が増える中、水難事故を防ぐためのポイントを専門家に聞きました。 7月16日、いの町の仁淀川で高知市の男子小学生が溺れ、一時、意識不明 海上自衛隊による被災者の入浴や洗濯の支援なとが行われました。 8月1日に広島県にある呉基地を出港し、2日に八代港に入港した海上自衛隊の輸送艦『くにさき』です。 今回の地震の被災者のために給水のほか 厳しい暑さでの避難生活の中、熊本県は宿泊施設を使ったいわゆる『ホテル避難』を進めています。 8月4日夜、八代市にある宿泊施設では、親子2人がホテル避難を始め、「心身ともに安心できる」と話しました。