長岡まつり大花火大会の初日となった2日、長岡市喜多町の道の駅「ながおか花火館」は、朝から満車状態で駐車待ちの車列ができた。 花火を見るために1日深夜から駐車し続け、スペースを占有する車が多いことが原因 沖縄県の伝統的な酒「泡盛」を列車内で楽しむ「琉球泡盛号」が8月8日、吹田市などを走る大阪モノレールで初めて運行された。 県内46の酒造所から選定した6銘柄の個性豊かな泡盛が並び、満席となった130人が リゾートマンションが立ち並ぶ湯沢町岩原(いわっぱら)エリアの一角。 地上15階建てのそのビルは、窓の一部が割れ、外壁が崩れ落ちた場所もある。 夜に明かりがともることはなく、地下には水がたまっている。