◆異世界に通じる亀裂に迷い込む 英国のエッセイスト、ロバート・リンドに「ささいなことを弁護して」という一編があり、「世界中がこれほどひどいことになっている時期に楽しむ気分になどなれませんでしょ? 」と 「ロータリーは日本の宝」。 そう語るのは、かつて東洋工業(現マツダ)のRE研究部で10Aや12Aの信頼性試験に携わった元開発者だ。 退職後もロータリーへの情熱は変わらず、自ら組み上げたブリッジポート仕様の 高校生記者のタコライスさん(2年)は、進学校に通いながら週5日の合唱部の活動を両立しています。 「1週間」にスポットを当て、過ごし方を聞きました。