熊本地震の被災地で医療活動に従事した日赤名古屋第二病院の救護班が任務を終え、7日、名古屋に戻りました。 7日午後、名古屋に戻ったのは、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院の医師と看護師ら6 地震や津波による直接的な被害からは免れたものの、過酷な避難生活や医療資源の不足などで失われる命がある。
7月28日に発生した熊本地震でも、車内避難していた70代女性が亡くなった。 なぜ災害関連死は防げない 和歌山県の宮﨑泉知事は、変形性膝関節症の手術を受けるため7月14日から入院し、10日間程度公務を離れることを、7月7日、明らかにしました。 宮﨑知事は、この日の定例記者会見の最後に「お知らせがある」