大正元年、五島列島福江島で饅頭店として創業した〈はたなか〉。 現在は、お菓子作りだけでなく「観光ビルはたなか」としてレストランや宴会場も運営し、島の人々にとって親しみ深い存在となっています。 そんな老舗が ー最近、地元に帰ることはありますか?
「ライブのときに帰るくらいですね。 移動などで慌ただしくて実家にも寄れないので、母にはライブに来てもらって。 軽く目配せくらいはします(笑)」 ー地元でライブする テレビやインターネットがない江戸時代の人々がどうやって「戦争」という大ニュースを捉えていたのか。 そんな視点で「江戸時代のメディア」について知ることができる企画展が高知県北川村で行われています。