日本代表MF守田英正の去就は依然として不透明なようだ。 16日、ポルトガル紙『A
Bola』が伝えている。 川崎フロンターレとサンタ・クララを経て、2022年夏にスポルティングへ完全移籍加入した守 カブスは前半戦の最終カードとなるレッズ3連戦がスタート。 先発の今永昇太は粘りの投球で四回まで無失点に抑えていたが、五回にエリー・デラクルーズの15号ソロで先制され、5回1失点で降板した。 一方のカブス 来年3月に国際サッカー連盟(FIFA)の会長選挙を控えるなか、現職のジャンニ・インファンティーノ会長の再選が濃厚となっているようだ。 17日、フランスメディア『RMCスポーツ』が報じている。