山陽小野田市教育委員会主催の「平和のつどい」は3日、厚狭中(高来英行校長、341人)で開かれ、2年4組の23人が図書室で被爆体験の語り部の話を聞いた。 その模様はオンラインで各教室に配信され、生徒たち 山形市出羽小(武田重泰校長)6年生69人が17日、紅餅作りを体験した。 手のひらを黄色に染めながら丁寧に仕上げた。 6年生は地元の農家長瀬正美さん(74)らの指導を受け、プランターで紅花を育て、同 山口市阿知須のきらら博記念公園の大型複合遊具広場「きららんど」の敷地内に27日、子どもたちが水遊びを楽しめる「親水広場」がオープンする。 暑さを和らげる噴水施設やじゃぶじゃぶ池を備えている。 村岡嗣政知