2026年秋季高校野球広島県大会の地区大会は23日、各地区で予選が行われた。 西部地区の代表決定戦では、広島国泰寺、崇徳が勝利して県大会出場を決めた。 2回戦では広島商、山陽が初戦を突破した。 プロ野球では、ドラフト1位で入団した選手に大きな期待が寄せられる。 その重圧を乗り越え、球団史に残る活躍を見せた選手も少なくない。 ここでは、2000年以降のドラフト1位、または当時の最上位枠で中日ドラ
西武のドラフト1位ルーキー・小島 大河捕手(明治大)が大記録に迫っている。 23日の楽天戦で8号本塁打を放ち、2桁本塁打まで残り2本となった。 新人捕手の2桁本塁打となれば、1969年の阪神・田淵幸一、2