「娘が通う高校に、私も生徒として通いたい」。 對馬(つしま)恵子さんは20年前、妊娠により卒業目前で高校を中退し、娘を一人で育ててきた。 昨年4月、37歳で娘が通う青森県立北斗高校に編入し、「高校3年生」 ■不確実な未来に向けて行う「戦略的予測」 新しい1年の始まりに、未来を見通せる水晶玉がほしいと思うのは、人間の性質というものだ。 この先、どのようなことが私たちを待ち受けていて、どのような影響を及ぼ 太平洋での「クロマグロ」の資源管理を話し合う国際会議が、8日から長崎市で開かれています。 日本近海で続く「豊漁」を受け、日本政府は漁獲枠を実質25%拡大する提案を行い、増枠につなげたい考えです。