災害時に重要となる「トイレの確保」について、西都市で開催された防災備蓄品の展示会を例に考えます。 4月8日、西都市役所で市が購入した備蓄品を公開する展示会が開かれました。 2台導入されたトイレトレーラ
アフリカ、サバンナの動物や自然を色鮮やかに描いた現代アート作品の展示販売会が、熊本市の鶴屋百貨店で開催されています。 赤潮により養殖魚が死ぬ被害が出ているとして、熊本県の木村敬知事と鹿児島県の塩田康一知事が10日、農林水産大臣に養殖業者への支援を求めました。 八代海での熊本県内の被害額は約11億6千万円にのぼってい