【THE HEROES 熱球インタビュー】 前半戦を1位タイで終えた阪神。
連覇に向けて上々の流れだ。 4月に不動のリードオフマンが骨折で離脱。 その穴を埋めたのが藤川球児監督から信頼を得ている若武者だ。 2015年の第97回全国高校野球選手権。
大会前から脚光を浴びたのが、早実の1年生スラッガー・清宮幸太郎だった。 甲子園球場は連日満員となり、阪神電鉄は最寄りの甲子園駅まで臨時列車を走らせて対応。 “清宮 先端IT関連優良企業6社が、優勝の栄冠を目指す第34回IPI軟式野球リーグ大会が8月1日(土)に横浜スタジアムで行われた。 写真=小河原友信