科捜研の元職員が7年間にわたり不正なDNA型鑑定を行っていた問題で、県警は6日、元職員を新たに13件の容疑で佐賀地検に追送検しました。 追送検されたのは、県警の元科捜研の職員で福岡県春日市の冨永剛弘 木村太一監督の母親の実話をもとに描いた映画『FUJIKO』で、主人公・富士子を演じた片山友希さんにインタビュー。 本作への想いや、役との共通点について聞いた。 6月16日(火)の午後4時ごろ、福岡県福津市の福間海岸で「夫がSUP(サップ)で沖に出たが岸に戻れない。 心配なので連絡した」と、男性の妻から福岡海上保安部に118番通報があった。 遭難したのは中国籍