高校1年生の時、起立性調節障害を患いました。 症状に耐えながら遅れて登校する日々が続き、自主退学を考えるほど悩んでいました。 それでも私は、「周囲と同じように普通の学校生活を送らなければならない」と思い込 志賀高原の鉢山で22日夕方、埼玉県の男性が熱中症とみられる症状を訴えて動けなくなり、消防に救助されました。 志賀高原にある標高およそ2040メートルの鉢山山頂付近で、22日午後5時ごろ、埼玉県本庄市 「自分の故郷は、医師が足りていない」。 医師を目指す及川大翔さん(岩手・水沢高校3年)は、岩手県の深刻な医師不足に危機感を抱いた。 高校生と医師をつなぐ団体を立ち上げ、仲間とともに地域医療の未来を変えよう